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2017-04-29

医学がどんなに発展しても健康になれない5つの理由とは?


不思議に思わないだろうか? これだけ医学が発達し、これだけ多くの薬が提供され、これだけ健康に関する情報が行き渡っているのに、私たちはいまだに病気から逃れられないし、健康を保つこともできない。

医学は相変わらず進歩しており、新しい薬が毎年山のように開発されており、病気のメカニズムも解明されていくようになっている。

人間の老いを防ぐアンチエイジングの医療も発達し、老いても若く見える人が増えた。それなのに、なぜ人は次々と健康を害していくのか。

それは、医学の進歩以上に、食品を巡る環境のほうが劇的に悪化しており、悪影響のほうが勝るからである。

科学が進歩すればするほど逆に食を巡る環境が悪化するという皮肉な自体も生まれている。

たとえば、小麦の品種改良もそうした食品汚染のひとつとして認知されるようになってきている。(問題なかったはずの小麦でさえも、危険なものになった理由

莫大な人口を支えるためには大量生産できる食品が必要になってくる。しかし、その大量生産のために、遺伝子組み換え食品、危険な品種改良、大量の添加物まみれの食品が出回るようになっているのだ。

それが健康を破壊する元凶になっている。

2017-04-28

反日のマスコミは、一般大衆を嘲笑しながらワナを仕掛ける


現在の日本に、自分の国を大切だと思っていない人が社会の中枢に潜り込んでいるというのは、やっと普通の日本人も知るようになってきた。

今でも、多くのマスコミ、多くの政治家、多くの経営者、多くの教育者が、日本人なのに、場合によって日本人ではないのに日本人のフリをして執拗に日本を貶めている。

彼らは日本よりも韓国や中国や北朝鮮と言った反日国家に忠誠を誓い、わざと日本や日本人を貶めるような世論・政策・経営・教育を行っている。

戦後70年近くに渡って、私たちの国は徐々に中国・韓国・北朝鮮のスパイのような人間たちによって侵食されていき、追われ、潰され、排除され、搾取されるようになっていった。

日本人のために働いているのか、特定アジア三カ国のために働いているのか分からない民進党・社民党・共産党の議員を見ればいい。

2009年から2012年まで民主党(現・民進党)が政権を担っていた時期、日本は大混乱して崩壊寸前になってしまっていた。

それもそうだ。日本の首相から閣僚まで、みんな日本を破壊しようと活動していたのだから、それで日本が良くなるはずがない。日本はめちゃくちゃになった。

2017-04-27

村田蓮舫の命運は、もう尽きていると言っても過言ではない


民進党の松原仁元拉致問題担当相が、代表の村田蓮舫の二重国籍に対してこのように言っている。

「みんな、はっきりさせてほしいと思っている。それが釈然としないのなら、この件で国民が納得しているのかどうか世論調査もかけてみればいい。今はこの問題を正面から言う人は少なくなりましたが、それは忘れたのでなく、みんなまだ胸につかえているのです」

また、酒井大史都議もこのように言っている。

「現在の民進党執行部は蓮舫代表の二重国籍問題にけじめをつけないどころか敵失のみに執着し、現民進党執行部のあり様は残念」

村田蓮舫は二重国籍疑惑で発言を二転三転させたてうやむやにして何もなかったフリをして安倍政権を大攻撃しているのだが、そんな姿勢で国民の支持が得られるわけがない。

そのため、民進党の支持率はどんどん低下し、今や実質的に3%や4%程度ではないかと言われるようになっている。

野田佳彦は「なぜ支持率が落ちているのか分からない」と間抜けなことを言っているが、その理由は言うまでもなく村田蓮舫にある。

2017-04-26

中国サイトに日本企業の社外秘文書が大量に漏れている事実



2017年4月25日、読売新聞が「中国サイトに日本企業の社外秘文書」という記事を報道している。

中国の複数の文書共有サイトで、日本企業の社外秘文書が公開されており、その数が100件を超えていることを読売新聞は確認しているという。

この文書共有サイトというのは、「豆丁網」「道客巴巴」等で、日本企業が中国に作った現地法人から流出した文書が売りに出されているのだった。

中国人社員が、社外秘の文書を盗み出し、それをインターネットで売って小遣い稼ぎしているのである。

中国政府は専門の部隊を作って欧米や日本の企業にハッキングを仕掛けて技術を盗み出しており、中国企業は欧米や日本にスパイを潜り込ませて技術を盗んでいる。

中国だけではない。中国・韓国・北朝鮮といういわゆる特定アジア3ヶ国は、他国から何でもかんでも盗んでいく体質を持っており、その最大の標的にされているのが日本である。

なぜ日本なのか。もちろん、日本企業が世界に誇る技術や知的所有権を持っているからであるが、さらに言えば日本企業があまりにもお人好しで盗み放題盗めるからである。

2017-04-25

北朝鮮のミサイル・工作員・難民に日本は対処できるのか?


北朝鮮が朝鮮人民軍の創建85年の節目を向かえており、南東部で過去最大規模の砲撃訓練を行っている。

豚のように膨れ上がった金正恩(キム・ジョンウン)が核実験や長距離弾道ミサイルの発射をするかどうかは今のところ分からないが、今回は一触即発の状態だ。

北朝鮮は相変わらず「敵が軍事的冒険に出ようとすれば、先制核攻撃で侵略の牙城を完全に消し去る」などと誇大妄想をわめいている。

しかし、もう「何もしない大統領」であるバラック・オバマの時代は終わっており、今では「何をするか分からない大統領」であるドナルド・トランプの時代に入っている。

ドナルド・トランプは北朝鮮に対して「軍事力行使を含む全ての選択肢を行使する」と明言しており、その本気度は中国やロシアや日本に伝わっている。

本来であれば、北朝鮮などとっくに崩壊していないとおかしい国なのだが、中国は緩衝地帯としての北朝鮮を存続させたいという意向を強く持って陰で支援してきた。

北朝鮮は貧しい独裁国家だ。この国を崩壊させるのは中国が支援をストップすればそれでいい。しかし中国が本気で経済制裁しないので、いつまで経っても北朝鮮は崩壊しなかった。

2017-04-24

日本の大手企業は、愚かな経営陣のせいで全面崩壊の危機に



2017年4月24日、業績の悪化が深刻化している日本の名門企業「東芝」が今後は本体をいくつかに分社化して2万人を転籍させることを発表した。東芝は、もう死んだも同然だ。

東芝は2015年4月に、粉飾決算が発覚して歴代3社長が辞任するという未曾有の不祥事を引き起こし、さらにその後もアメリカの原子力会社ウエスチングハウスの巨額損失も隠蔽していることが発覚した。

ここで重要なのは、巨額損失が出ているという部分ではなく、それを隠蔽して、決算の数字を粉飾したという部分である。

この会社の幹部は、株主、債権者、消費者、得意先、地域社会、行政機関等の関係者全員を「騙した」のだ。それも歴代3社長がそうした。

それで会社が傾いたので、経営者は残して社員に犠牲を強いるのだから、必死で勉強して東芝に入社し、懸命に働いて会社に貢献してきた社員の絶望感は相当なものだろう。

経営者として何の才能も実力もない保身だけしか考えない無能なサラリーマン社長がトップに立つと何が起きるのかは、今の東芝が示している。トップが無能だと名門企業でさえも一瞬にして崩壊する。

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