2015-07-27

絶対にマスコミを信じるな。偏向報道はほとんど公害レベル


集団的自衛権に反対しているのは中国・韓国と、その工作員とシンパたちだけだ。その工作員がマスコミの中に多く潜り込んでいるので、マスコミの論調が危険なまでに偏向している。

何しろ、朝から晩まで集団的自衛権に反対する意見「しか」取り上げようとしない。朝日新聞などは特に偏向一辺倒の中国プロパガンダ紙であるとも言われている。

マスコミが中立であれば、反対意見と同じだけのボリュームで賛成側の意見もきちんと報道すべきだ。

しかし、マスコミはそれをしない。徹頭徹尾、集団的自衛権の反対だけを取り上げて、世論操作をしようと画策する。その姿は、まさに巨大洗脳装置である。

中国・韓国の工作員たちの「意見」ばかり取り上げることによって、本来の日本人の「意見」を踏みにじる。賛成側に焦点が当たらないように、巧みに世論を操作しているのである。

日本人はマスコミによって都合良くハメられているのだが、今まで通りテレビだけを見続けている高齢者は、自分たちが世論操作されていることすらも気がついていない可能性もある。


日本人はいつもこのパターンでやられている


ほとんどのマスコミは、賛成派の意見など報じることもないし、ましては集団的自衛権の反対派が中国・韓国の工作員によって動かされていることを報道しない。

集団的自衛権の反対派が、敵対国の工作員によってコントロールされているというのは、本来であれば特大スクープとして取り上げるべき内容である。

ところが、完全にこれらをタブー化してしまって、注意喚起すらもしようとしない。

・報じなければならない裏側を報じない。
・反対派の意見のみ報じて世論操作する。
・邪魔な賛成派の意見は完全に黙殺する。

そうやって国民の目をそらして、マスコミは自分たちの都合の良いように世論を動かしていき、中国や韓国に利するようにしている。

日本人はいつもこのパターンでやられているのだ。

今回のマスコミによる集団的自衛権反対への世論操作もまた、巨大な仕掛けであり、多くの日本人がこれに騙されようとしているのは間違いない。

これから中国・韓国による執拗なまでの日本侵略の動きは、ますます加速していくことになる。

集団的自衛を急いで整備して対抗できるように環境を整えていくのは当然のことなのだ。しかし、その当然のことがきちんと報道されない。

「マスゴミ」と罵られてもしかたがないほど、今のマスコミは情報封鎖・偏向報道を露骨に行なっていて、「薄気味悪い存在」に堕してしまっている。

呆れるまでに完全無視、完全情報隠蔽


多くの人たちがマスコミが異様だと気がついたのは、もう忘れているかもしれないが、2010年に起きた「尖閣諸島沖問題」からだ。

中国の漁船がぶつかってきた尖閣諸島の事件では、当時の民主党・菅直人政権が中国政府に対する弱腰で対処したことによって国民の怒りを掻き立てた。

そして、これに対するデモが自然発生的に起こったのだが、なんとマスコミはこのデモを一切無視してしまった。呆れるまでに完全無視、完全情報隠蔽だった。

このデモに参加した人々は数千人、このデモを目撃して共感した人たちも数十万人に及んだはずだ。

この参加者・目撃者には家族も友人もいるから、潜在的に100万人以上もの人々が「デモが起きて日本人が怒っている」ことを知っていたのである。

当然、彼らはそれが報道されるものと考えていたし、誰もが報道されなければおかしいと思った。ところが、完全に黙殺されてしまっていたのだ。

朝日・毎日・NHK・フジテレビ・テレビ朝日。すべてが沈黙し、まるっきりどうでもいいようなニュースを報道していたのである。「秋はスポーツだ」とか「箱根駅伝がどうした」というものだ。

日本を変える可能性のあった「重大なデモ」が起こっているのは明白だった。しかし、マスコミは情報封鎖に終始した。それでいてこれらのマスコミは、中国で起きていた反日デモは嬉々として報道していた。

日本の反中デモは報道せず、中国の反日デモは報道する。その姿勢の異様さに多くの日本人が息を飲み、あちこちで「マスコミがおかしい」と言う声が上がった。

この時期に爆発的に増えたのが「マスゴミ」という軽蔑の言葉だったのである。

結局、さんざん「報道規制するな」と非難されたあとにまるで取って付けたかのように事後報道したが、詳しい背景も何も書かず、しかたなく載せたようなものだった。

数々の隠蔽・矮小・洗脳が、逆にニュースに


インターネットが爆発的に市民権を得るようになって、情報を提供していたはずのマスコミの権威が停滞し、ビジネスモデルが破綻している。

さらにメディアが行なってきた数々の隠蔽・矮小・洗脳が、逆にインターネットで「ニュース」になってしまう時代になった。マスコミの小賢しい世論操作がどんどん暴露されてきているのだ。

それでもマスコミの偏向は止まらない。組織の内部に、中国・韓国の工作員が入り込んでいるので、組織内を浄化してまともな機関になることができないのである。

昨今の「韓国寄り・日本蔑視」の報道は、これだけ批判の的になっているのにまだ続いている。だから、マスコミはどんどん視聴率を落とし、発行部数を減らしているのだ。

それは異常な姿ではあるが、マスコミ自身がそれを異常と思っていないのだから、もう行き着くところにまで行くしかないのかもしれない。

今の中国・韓国の工作員に乗っ取られたマスコミがどうなろうと勝手だが、自滅するまで中韓のプロパガンダを流され続けるのは日本人にとって害悪でしかない。

特に朝日新聞の有害さは、もはや「公害レベル」であると言っても過言ではない。従軍慰安婦問題の捏造で1億2000万人の日本人の尊厳を傷つけておきながら、まだ中国・韓国のプロパガンダを垂れ流している。

マスコミが信じられないのだから状況は絶望的だ。よりによって今、私たちが住んでいる日本で、マスコミが機能しなくなっている。

マスコミが信頼できないのであれば、「絶対にマスコミを信じるな」というのは鉄則だ。今も私たちに向けて、情報操作が仕掛けられている。注意していないと、やられる。



今や、こんなビラまで作られて各所で配られるようになっているほど毛嫌いされている朝日新聞。もう完全に国民の信頼を失ってしまっている。

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