2017-01-05

捏造は報道するのに真実を報道しないのが朝日新聞なのか?


民進党の山尾志桜里が「日本死ね」を広め、ユーキャンがそれを表彰し、朝日新聞がそれを擁護する。

他人に「死ね」と罵るのは問題ないというお墨付きをマスコミが与えたようなものになっている。

そのため、当然というべきか、この「死ね」という言葉がSNSで大流行するという由々しき事態と化した。たとえば、以下のような言葉が流行している。

「朝日死ね」
「民進党死ね」
「ユーキャン死ね」

朝日新聞は「日本軍が韓国人女性を慰安婦として無理やり連行した」という胡散臭い捏造証言をさも真実のように何度も掲載した捏造新聞として知られている。

この新聞社は2014年8月5日になって、「証言を裏付ける話は得られませんでした」と記事を取り下げた。

しかし、被害者ビジネスを国家規模でしている反日の韓国がこれを利用して、全世界に日本は「少女を性奴隷にした」とわめき立て日本を恫喝、謝罪と賠償を今も要求している。

元はと言えば、朝日新聞が火を付けた。


朝日新聞は「朝日死ね」と言われ続けることになる


朝日新聞は日本人1億2000万人を報道被害者にした。本来であれば、ここで廃刊することで責任を取るべきだが、今も何食わぬ顔をして存続しており、何事もなかったかのように安倍首相を批判し続けている。

そのため、多くの日本人に憎悪されて「売国新聞」「嘘つき新聞」と呼ばれるようになっていたのだが、この朝日新聞が「日本死ね」を擁護するのだから、「朝日死ね」と言われるようになるのは必然だった。

他人に向かって「死ね」という言葉を使うことの恐ろしさを朝日新聞は断罪すべきだったが、そんなものを擁護するのだから「朝日死ね」と呼ばれるようになっても仕方がない。

今後、朝日新聞は「朝日死ね」とインターネットで言われ続けることになるだろう。

「朝日死ねと言うな」と叫んでも止まらないはずだ。それを止めさせようとすると、さらに「朝日死ね」という言葉は広がっていくことになる。

「朝日死ね」を止めるには、日本人の信頼を勝ち取るために、きちんと報道社としての仕事を全うするしかないはずだ。

たとえば、どうすればいいのか。

朝日新聞は真実を報道しないので、まずはそこから糺していく必要がある。きちんと真実を報道しなければならない。

たとえば、2016年12月11日、大阪浪速区JR新今宮駅ホームで日本人女性を突き落とした男を朝日新聞は「中川晃大」という名前で報じた。

しかし、他の新聞社や報道者はこの「中川晃大」というのは通名であり、実際の名前は「裴・晃大」というものであったことが分かっている。

この男は在日朝鮮人だったのだが、朝日新聞は完全にそれを隠蔽した。その結果、朝日新聞の報道では「気の狂った日本人が、日本人女性を突き落とした」という歪んだ報道になってしまっていた。

真実はそうではなかった。「気の狂った在日朝鮮人である裴・晃大という男が、日本人女性を突き落とした」というのが真実だったのだ。

捏造は報道するのに真実を報道しないのが朝日新聞


日本人の犯罪ではないものを、あたかも日本人の犯罪のように報じるのだから、朝日新聞は報道機関としてまともなのか疑念を持たれて当然だ。「朝日死ね」と叫ぶ日本人が出てきても不思議ではない。

だから、朝日新聞がしなければならないのは、こうした通名報道を改めて、犯罪者に対しては、きちんと本名を報道しなければならない。

報道機関なのだから、それくらいはできて当然のことである。今の朝日新聞は言わば、きちんと真実を伝えるという報道のイロハができていない。

真実を伝えるどころか、「KYって誰だ?」と、自分で珊瑚を傷つけて、自分で「日本人のモラル低下を嘆く」と自作自演をしてみせたりする新聞でもある。詳しくはこちらを読んで欲しい。(朝日新聞珊瑚記事捏造事件

朝日新聞はこのように言っている。

『これは一体なんのつもりだろう。(中略)「K・Y」のイニシャルを見つけたとき、しばし言葉を失った』

『日本人は、落書きにかけては今や世界に冠たる民族かもしれない。だけどこれは、将来の人たちが見たら、八〇年代日本人の記念碑になるに違いない。精神の貧困の、すさんだ心の……。 にしても「K・Y」ってだれだ』

何でもかんでも日本人が悪いと報道したがっていたが、これは朝日新聞が自分で珊瑚を傷つけて日本人に罪をなすりつけていたのである。これがバレて朝日新聞はこのように言われるようになった。

「KYって誰だ?」「朝日新聞よ、お前のことだ」
「精神の貧困」「朝日新聞よ、お前のことだ」
「すさんだ心」「朝日新聞よ、お前のことだ」

そして、その総仕上げとして、最近では「朝日死ね」という一言に集約されるようになっているということだ。朝日新聞はしばしば日本人を貶めたいがために、従軍慰安婦問題を捏造したり、珊瑚を傷つけて日本人のせいにしたりする。

それでいて、2016年12月24日にタイ有数のダイビングスポットとして知られるシミラン諸島で珊瑚にハングル文字が刻まれているという事件は完全に無視を決めて報道しない。

捏造は報道するのに真実を報道しないのだから、「朝日死ね」と言われても返す言葉がないはずだ。




ハングルで落書きされている。朝日新聞よ、なぜ「精神の貧困の、すさんだ心の」事件が起きているのに報道しない?

もういい加減に廃刊した方がいいのではないか?


朝日新聞は奇妙な言い回しをする。その言い回しの多くは何が言いたいのか解読されている。(マスコミが使う「あの言い回し」の本意は、これだったのか?

朝日新聞の奇妙な気味悪い言い回しは世論操作のための言い回しなのである。こんな言い回しで、捏造を真実かのように報道して、本当の事件は覆い隠してしまう。

たとえば、大阪府生野区で偽ブランドの財布やバッグを販売していたという事件があっても、それを報じないのが朝日新聞である。

鄭京和や鄭桂和という日本人には読めない名前の姉妹が長らくニセモノを売っていた悪質な事件だったが、それに触れないのである。(偽ブランドはゴミだ。ゴミに金を払うとゴミが社会に蔓延する

こうした事件が起きていることを知らせ、偽ブランドを買わないように啓蒙するのが報道機関としての役目だが、こうした事件は何も起きていないかのように無視するのが朝日新聞のやり方である。

朝日新聞は2017年1月1日に「民主主義とは何だ?」と偉そうに言っているが、偉そうに民主主義云々を在日韓国人に語らせる前に報道すべきことをきちんと報道する方が先だ。

仕事もしないで偉そうに民主主義が何だと言っている時点で、「朝日死ね」と言われるのだ。

朝日新聞は自分たちを「クオリティペーパー」と言っているのだが、クオリティ(質が高い)のは紙の材質だけで、印刷された記事はゴミであるとも評されている。

もう朝日新聞は経営状態も悪化しており、改善する見込みはまったくない。記者は次々と自主退職を迫られており、社内でも内部対立が先鋭化している。

報道機関の仕事ができない体質であり体制なのだから、もういい加減に廃刊した方がいいのではないか。そうしないと、今後は延々に「朝日死ね」と言われ続けることになる。



朝日新聞の捏造である珊瑚礁事件。報道機関の仕事ができない体質であり体制なのだから、もういい加減に廃刊した方がいいのではないか。そうしないと、今後は延々に「朝日死ね」と言われ続けることになる。


朝日新聞が報道しないシミラン諸島のハングル文字落書き事件。박영수(パク・ヨンス)と書かれているという。「パク・ヨンスって誰だ?」と朝日新聞は報道し、「精神の貧困」を大いに嘆くべきだ。


お願い

ダークネスTIGAの本文の全文転載は、いかなる理由があってもお断りします。
本文の舞台、参考になる写真がありましたら、提供いただければ嬉しく思います。感想やご意見も、お待ちしております。趣旨に合うものについては、積極的に反映していきたいと考えております。(メールはこちら