2017-01-20

「朝から嘘をつく朝日新聞」を信じたら日本が滅びてしまう


ドナルド・トランプは「不正直なメディアに対抗する唯一の手段」であるとして今後もツイッターで発言を続けるということを発表している。

そして、これに対してトランプ支持者の多くが「当然のことである」と理解を示している。

なぜなら、マスコミの多くはトランプと敵対的な見方で報道し、「マスコミは公平ではないし、真実を報道しないし、時には事実とは真逆の報道で世論操作する」と見ているからだ。

今までマスコミは、自分たちの好きな方向に世論操作をしてきた。これに対して、政治家や取材対象者は歯止めをかけることができなかった。

「自分の言葉の一部を切り取ってマスコミが勝手に解釈を加えて、まったく違う方向に世論を誘導している」

このように政治家が訴えても、マスコミには「自分の都合の悪いことは報道しない」という手口もあるので、こういった言葉は掻き消されてしまっていたのだ。

こうしたマスコミの報道は、たとえば芸能人の報道でもしばしば問題になっていた。芸能人が言ってもいないこと、やってもいないことを創作して、真実のように報道していたが、芸能人はそれに反論することができなかった。


マスコミの中で、最も嫌悪されているのが朝日新聞


しかし、今ではだいぶ様相が変わってきた。

政治家も芸能人も、みんなブログやツイッターで「自らの言葉」を直接、支持者やファンに届けることができるようになったのである。

それによってマスコミ報道が、実は世論操作されているものであることや、場合によってはマスコミ自らが都合よく創作したものであることを支持者やファンは知ることになる。

今まではそれができなかった。そのため、マスコミの一方的な報道が真実のように広がって、それが捏造であってもすみやかに取り消すことができなかった。

しかし、今ではマスコミの嘘や捏造や創作は、本人が自らの口で「それは違う」ということができるようになり、マスコミの一方的な報道が効力を発揮しなくなってきた。

これはつまり、マスコミはもう「世論操作能力」を失ったということを意味している。世界的にそういった流れとなり、日本もまた例外ではなく大手新聞社が影響力を喪失した。

その中で、最も凋落しているのが朝日新聞である。

朝日新聞は今まで好き放題に捏造、歪曲、自虐、日本貶め、中国・韓国・北朝鮮崇拝といったものを日本人に押し付け、日本人はそれを無批判に受け入れてきた。

「日本人は韓国人の少女を強制連行した」という嘘を垂れ流したのは朝日新聞である。

日本人はずっとそれを信じさせられていたが、それが検証されるうちに捏造であることが発覚し、2014年8月5日には朝日新聞が自らそれを取り下げた。

しかし、朝日新聞は日本人には「記事を取り下げた」と報告したが、外国にはまったくそれを報道しておらず、韓国にも「報道は嘘だった」とは言っていない。

そのため韓国は今でも朝日新聞が作った捏造慰安婦問題を真実のように祭り上げて、「嫌がらせ像」を50体も60体も作りまくって各所に設置している。

この韓国の「嫌がらせ像」は、朝日新聞が日本を貶めるために火を付けた問題だったのである。朝日新聞が日本人が悪いという世論操作を仕掛けて、問題に火が付いたのだ。

従軍慰安婦捏造問題と南京大虐殺捏造問題


最近、アパホテルの代表が、南京大虐殺などなかったとする論文をホテルの各部屋に常備していた問題が国際問題になっている。

中国外務省は「日本国内の一部勢力は歴史を正視しようとしない」として、「正しい歴史観を国民に教育し、実際の行動でアジアの隣国の信頼を得るよう促す」と述べている。

しかし、南京大虐殺などなかったというのが歴史の定説であり、特に30万人大虐殺などは中国の歴史プロパガンダでしかないというのは誰でも知っている。

ところで、この南京大虐殺の歴史プロパガンダを、あたかも真実のように肯定して垂れ流していたのは誰か。それも、朝日新聞だった。

拓殖大学客員教授の藤岡信勝氏は、それを朝日新聞の本多勝一という記者だと明言している。

本多氏は、事実とかけ離れた『南京大虐殺三十万人説』を流布させた人物だ。71年に朝日紙上で連載した『中国の旅』でこう書いている。〈歴史上まれに見る惨劇が翌年二月上旬まで二カ月ほどつづけられ、約三十万人が殺された〉

名指しされた本多勝一が責任逃れに終始しているという事実は、こちらでも明らかにされている。(改めて呆れた本多勝一氏の卑劣な手口

朝日新聞は今回のアパグループの問題を、まるで他人事のように報道しているのだが、「実は南京大虐殺を流布したのは、我が朝日新聞の記者、本多勝一だ」とはひとことも報道しない。

韓国の従軍慰安婦捏造問題も、中国の南京大虐殺捏造問題も、すべて「朝日新聞が火を付けた」捏造問題である。

いかに朝日新聞が、今まで好き放題に捏造、歪曲、自虐、日本貶め、中国・韓国・北朝鮮崇拝といったものを日本人に押し付けていたのか分かろうものだ。

日本人を貶め、日本を破壊するためには、何でもするのが朝日新聞だったのである。自分で珊瑚を傷つけて、日本の精神の貧困を嘆いて見せるのも朝日新聞だ。

在日韓国人が日本人女性を線路から突き落としたのに、通名だけを報じてあたかも日本人が日本人を突き落としたように報道するのも朝日新聞だ。

こうした朝日新聞の姿勢は、今もまったく変わっていない。

「マスコミを信じたら日本が滅びる」という事実


「マスコミは公平ではないし、真実を報道しないし、時には事実とは真逆の報道で世論操作する」

これは、日本人こそが知るべき真実であり、日本人こそが怒らなければならない事実である。歴史プロパガンダは、中国・韓国・北朝鮮の工作員と共に、日本のマスコミが片翼を背負っているのだ。

プロパガンダと言えば、朝日新聞の冨永格という記者はナチスの旗を掲げたデモの写真をツイッターに載せて、英文とフランス語で「日本人のナショナリストの東京でのデモ。彼らは安倍首相と保守的な政権を支持している」と書き込んでいた。

この写真は安保法案のデモとはまったく何の関係もない写真であったが、冨永格はあたかもそれが安倍政権支持者と関係があるかのように外国に垂れ流していたのである。

冨永格は「天声人語」という下らないコラムを担当していた下らない記者だが、こういう記者がウヨウヨしているのが朝日新聞である。(朝日新聞関係者のツイートも超限戦であることに気付くべき

他にも朝日新聞記者の「金漢一」という男は『朝鮮高校の青春(ボクたちが暴力的だったわけ)』という著書で、「日曜は仙台の繁華街で日本人狩り」をしていたと書いて、日本人を嘲笑している犯罪者である。

こんなゴロツキどもが記者をしているのだから、朝日新聞がまともなマスコミだと思う方がどうかしている。朝日新聞が「捏造売国新聞」だとか「嘘つき新聞」と言われて日本人に蛇蝎のように嫌われても当然だ。

しかし、朝日新聞だけが問題ではないのも事実だ。毎日新聞も英字版で日本人をめちゃくちゃに貶めてきた侮日新聞である。(毎日デイリーニューズWaiWai問題

あるいは新潟日報社で報道部長だった坂本秀樹という記者は、個人の女性に対して「お前の赤ん坊を豚の餌にしてやる」と脅迫するような人間のクズだった。(女性に殺害予告する新潟日報社の坂本秀樹は犯罪者そのもの

こんな人間が記者をやっていたのだから、新潟日報社がまともではないのは間違いない。

マスコミがまともだと今も何となく信じているのは、世界中で日本人だけだ。もう、マスコミを信じてはいけないという事実を、日本人はもっと真剣に考えるべきである。

マスコミを信じたら日本が滅びる。特に「朝から嘘をつく朝日新聞」など信じていたら、もう終わりだ。



マスコミがまともだと今も何となく信じているのは、世界中で日本人だけだ。もう、マスコミを信じてはいけないというのを、日本人はもっと真剣に考えるべきである。


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