2017-01-28

反日は洗脳なので収まらない。では、日本はどうするのか?


日本人が中国・韓国・北朝鮮に負けっ放しなのは、報復攻撃をしないからだ。また日本国内でこれらの国々の工作員が好き勝手にしているのも、日本を侮蔑する人間たちに報復をしないからである。

中国・韓国・北朝鮮が死に物狂いで日本を捏造プロパガンダで攻撃してきているというのに、日本人の方は「報復する」という点がすっぽりと抜けている。

「やられたらやり返す」「叩かれれば叩き返す」「執拗な攻撃には執拗な報復をする」という三点が日本人には欠けている。ここが今の日本人の甘いところであり、欠点である。

日本を侮蔑し、貶める人間たちは、姿が見えている状態だ。

誰が日本人の敵なのか、私たちはもう知っている。誰が反日なのかも日本人は知っている。それならば、私たちは永遠に日本の敵を攻撃し続けなければならない。

相手が100回嘘を言うのであれば、日本人は200回報復しなければならない。相手が100回嫌がらせするのであれば、日本人は200回報復しなければならない。

計画的に、継続的に、強い決意を持って、日本人は折れることなく報復をすべきである。


日本を大事に思っている人々が立ち上がる時代に


今までの数十年、こうした声を上げる日本人はほとんどいなかった。なぜか。

多くの日本人は、社会が乗っ取られていたことに気付かなかったこともある。しかし、仮に気づいたとしても、保身しないと生きていけないので声を上げられなかったのだ。

政治の世界でも、報道の世界でも、官僚の世界でも、教育の世界でも、芸能界でも、スポーツ界でも、広告の世界でも、宗教の世界でも、公務員の世界でも、経営・財界の世界でも、ほとんどすべての組織に中国・韓国・北朝鮮の工作員が潜り込んでいたのだ。

すでに日本の重要な組織は中国・韓国・北朝鮮の工作員たちに乗っ取られていた。そして、こうした工作員たちは組織を中から腐らせ、逆らってくる者を組織から叩き出して組織を反日に豹変させていた。

彼らは、自分たちの仲間や同類だけを引き上げ、自分たちに敵対する人間を引き下げるか組織から放り出すような「ふるい分け」を行いながら組織内部を腐蝕させていく。

こうした中国・韓国・北朝鮮の工作員がトップに立てば、組織は乗っ取ったも同然になる。組織全体を反日に染め上げることが可能になる。

日本人は組織に従順なので、トップが反日行動をすれば必然的に組織がそれをバックアップするという結果になる。日本人がトップの意向を実行することによって、日本人が知らずに売国を実行するのだ。

そして、反日をどんどん行う人間が出世していき、そうでない人間が組織から弾き飛ばされていく。

現在の日本では、すでに中国・韓国・北朝鮮に敵対する人間は「出世できない」「冷遇される」「社会的に抹殺される」ような状況になっている。

その中で声を上げるというのは、下手すれば自分が社会的に抹殺されるということにつながる。

連帯し、声を上げ、活動するようになっている


しかし、それでも日本を大事に考えている人は、きちんと声を上げるようになっている。「これ以上放置していたら日本が侵略されて終わってしまう」という危機感がやっと日本人に芽生えたのだ。

日本が置かれている現状が危機的であることに気づき、見過ごせないと思う日本人がひとりひとり立ち上がっている。そして、中国・韓国・北朝鮮の横暴や汚い工作を弾き飛ばすように活動するようになっている。

もちろん中国・韓国・北朝鮮の工作員たちは、立ち上がった日本人に対して、陰湿なレッテル貼り、中傷、媒体を変えた中傷転がし、子飼いの知識人を使った攻撃、批判、数を使った罵倒を次々と繰り出している。

ときには街のゴロツキを使って黙らせるようなこともする。刺青の入ったゴロツキの馬鹿を集めて大声を上げさせれば、それは示威行為になる。

今まではこれで多くの日本人が黙らされてきた。黙らされてきたというよりも、潰されてきたと言っても過言ではない。

しかし、時代は変わった。

今ではこうした工作員たちの攻撃をモノともせず、中国・韓国・北朝鮮の工作員たちを糾弾し、「日本が嫌いなら日本から出て行け」と言える日本人すらも出現している。

「もうこれ以上、中国・韓国・北朝鮮にやりたい放題させられない」という強い決意が日本人の中から湧きあがっているのだ。

日本を大事に思っている人々が、どんどん立ち上がって連帯し、声を上げ、活動するようになっている。

「日本が大事だ」と言っている保守派のグループ、保守派の政党も増えた。日本の国益を考えてくれる議員も出てきた。

さらに最近では、APAグループやDHCグループのように、批判や中傷や恫喝にすらも負けない国益を優先する素晴らしい企業も出てきている。

相手を「叩き、壊し、破壊する」のは当然の措置だ


中国・韓国・北朝鮮は紛れもなく日本を敵と見なし、国民に反日教育をほどこし、日本人を憎むように仕向けている。

そうすることによって、自国に何か問題が起きるとすべて「日本人のせい」にできる。また、自国政府に何らかの批判が向かったとき、それを日本にそらすことができる。

こうした「反日教育」は思いの外うまくいくようになったので、今では国が何もしなくても国民が勝手に反日で暴走するようになっている。

特に韓国はその傾向が強く、竹島問題から慰安婦問題から靖国問題から旭日旗問題まで、ありとあらゆる問題で日本憎しを勝手に燃え上がらせている。

これは教育の成果であり、洗脳の成果である。洗脳なので、もはや骨の髄から反日が染みこんでいるのだ。

だから、日本が謝罪しようが金を払おうが何をしようが、反日は決して収まるものではない。

中国・韓国・北朝鮮の工作員が日本に工作員を放ち、日本の内部で侵略や日本貶めを進めているのは、最終的に日本という国を滅ぼすためである。日本が滅び、日本人を自分たちの奴隷にするまで止まないものである。

だから、もう中国・韓国・北朝鮮には普通の対処では間に合わなくなっているのだ。相手がこちらを滅ぼそうと仕掛けて来ているのであれば、こちらもまた相手を滅ぼすために動かなければ間に合わない。

相手が個人レベルで日本人を攻撃するなら、日本人もまた個人レベルで相手に報復するしかないところにまで来ている。

日本人が中国・韓国・北朝鮮に負けっ放しなのは、報復攻撃をしないからだ。また日本国内でこれらの国々の工作員が好き勝手にしているのも、日本を侮蔑する人間たちに報復をしないからである。

相手が日本人に仕掛けている手口は、そっくりそのまま相手に返すのが正しい。

「叩け、壊せ、破壊せよ」と相手が日本に言っているのであれば、日本もまた相手を「叩き、壊し、破壊する」のは当然の措置だ。

「隣国を援助する国は滅びる」とマキャベリは預言した。中国や韓国を援助した日本は恩を仇で返されているが、そうであればこれからの行動指針は、その逆を行くことであるというのは子供でも分かるはずだ。



「隣国を援助する国は滅びる」とマキャベリは預言した。中国や韓国を援助した日本は恩を仇で返されているが、そうであればこれからの行動指針は、その逆を行くことであるというのは子供でも分かるはずだ。


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